no motor,no life

レースのスタートと練習

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幸い、過去6レースともスタートから1コーナーまでに2〜6台抜いてるんですけど、感覚的には全部失敗か無難スタートですマジで。
ただ、ピコピコフロント上下したり順位が下がらないように普段やってる事があるので、そんな事をただの暇つぶしで、独断と偏見やウソ?まじえて書こうと思います。

■練習場所
車とかじゃなく歩行での横断歩道。

■方法
青に変わる横断歩道をいかにイキらなく、誰よりも速い一歩と、遅れてもいいから伸びをしれっとした顔でやる。
フライングしたら、「あいつ、イキってるな」となるし、イキってる奴はスタートでピコピコしがち。1500m走で1周目だけぶっちぎりでトップ走りがち(完全なる独断と偏見ですw)。
ここをいかに、イキらなくやり過ごす事が、スタートで順位を下げないコツです(と、書いてみましたw)。
イキった人を横断歩道で信号切り替わり後の出足で抜いたら、すずしい顔して「イキったな」と思いましょう。その時、決して早足にはならない事。早足になった時点で、どんなに良い出足でもイキってます。所詮、横断歩道です。
有楽町ガード沿いのある交差点はイキリポイントなので注意。青かと思ったら車だけ青、歩行者赤だったりするので、レーススタートでイキリそうな人がわんさかいます(また、独断と偏見ですw)

抜かれないじゃなくて順位を下げないのもポイントですね。

自分よりスタートが上手かった人はほっといて、下手こいた人を確実に1コーナーで仕留める、順位キープならラッキー程度が大事だと思います。

GSX-R1000Rのローンチコントロールは思ったよりは使えるのですが、先代のアナログスタートに比べて失敗感(あくまで感覚。タイム測ったら分からん)がハンパないのと回転リミット解除までのギアチェンが忙しく集中する対象が多くなってるので、先の上澄みも少なそうだし、どっかでアナログスタートも試してみたいところです。

もてぎ4回目2018スープロ第4戦決勝編-END有るRAIN-

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やーウルトラFESの「二人セゾン」は良かったな〜。1人1人が曲の中の「君」を失った「僕」と同化していてTV画面を埋め尽くす二人セゾン。喜怒哀楽とは違う、二人セゾンという感情が画面から溢れ出る。何言ってるか分からない?新しい感情だから分からなくていい!最後のおじぎですら、全員がこのまま消失してしまうのではないかと思ってしまう儚さ。もう表現できないものはなく、表現できる何かを自分達で創造していくフェーズに入ったんだなと何度も録画を見返す。涙する。見返す。平手さんの腕のケガもメンバーと自信のパフォーマンスが自然とかき消す。もしフルコーラスバージョンで披露されていたら日本の涙は枯れていただろう。危なかったな、日本。

あ、脱線してしまいました♪ 続いてはス―プロ決勝篇ですw
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もてぎ4回目2018スープロ第4戦予選編-語るなら未来を-

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9月15日(土)雨曇り晴れ。もてロー2018の最終戦。前回の記事で「青空の下でまだ無理をしなきゃいけないか」と欅坂46「アンビバレント」の歌詞を拝借してサブタイトルを付けたら、今度は全天候の下で2日間無理をする事となってしまいました。。。結果的にWet路面の走行は楽しかったから良かったけど♪
雨も走りたいけど掃除が大変だから走りたくなーい。あー再びアンビバレント。。。

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もてぎ3回目スープロ第3戦-アンビバレント-

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「涙(汗)に色があったら〜♪人はもっと(サーキットで)優しくなる(レースしなくなる)〜♪(from世界には愛しかない)」
なぜだ!なぜ俺は欅共和国の日に共和国の首都、富士急ハイランドではなくツインリンクもてぎに居るんだ!なぜ予定が被った!
まあ、欅共和国のテーマは「びしょびしょのぐちょぐちょ」。気温37度の中で革ツナギ着てレースするのもびしょびしょのぐちょぐちょ!
あっちは水と泡、こっちは汗!聖と汚。違うな〜?違わない?それでも俺はサーキットで汚れ続けるぞ!でもいつか共和国に行きたい!
アンビバレントな感情の中で?もてローを走ってきた走行日記はこちら。
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2017モトGPもてぎに行ってきた

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10月14日、15日の2日間、ほぼ終日雨降りでしたがモトGPもてぎラウンドを見に行ってきました。

土曜、日曜ともに雨の中で寒いこと寒いこと…

土曜は昨年と同じくパドックパスを購入したのですが、サインペンを忘れる失態!
なので、今年は単独行動せずにw、同行者みんなで1コーナー内側、3コーナー外側、4コーナー立ち上がり外側(パドックパス専用スタンドだけどもはやパドックでは無いw)、と見回りました。 (さらに…)

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