ラジコン:コース走行200回目-団結・圧倒・咲き続ける-

櫻坂46 4期生のドキュメンタリーがYoutubeで公開されています。4期生の課題曲は「静寂の暴力」。3期生の時の課題曲である当時最高難易度の「BAN」とは異なり、より表現を求められる櫻坂らしさに迫った曲。ダンス経験の長さが全く生かされてないとまで評される事態などAチーム頑張れと肩入れしてしまいますが、振付師のTAKAHIRO先生が4期生は櫻坂の歴史を背負っていく中で何を見せたいか、どうありたいかみんなで考える時間を与えて生まれた「団結・圧倒・咲き続ける」。全員で見る4期生のアイデンティティが生まれたことで一気に光が差し込んだようでした。
次回はTAKAHIRO先生の前でのパフォーマンス披露。櫻坂でいることはダンスだけでなく表現もできないとならず、欅坂の時から世界からもそういうグループとして見られているので大変なことと思いますが、ここを乗り越えた3期生の強さをファンも運営の大人も4期生も知っているので、ただただドキュメンタリーの最終回を楽しみに待とうと思います。

ドキュメンタリーの中で、1期生がもういないこと、時代が1つ終わった感じがあることがダンサーさんたちの会話で入っていて、現場はどういう感覚なんだろうと気になった&卒業された1期生の小林さんが音楽活動を開始することに感無量、音楽をやってくれてありがとうな欅ヲタ&Buddiesの私です♪
今回は近場&レース日じゃないコースってことで、選択肢がなかったのでタイム計測がないけどパルでラジコン走らせてきました。
タイムがどうでも良かったのは(あるに越したことはない)、NB4+に問題はないことを確認するだけだったからもあります。




■TC10/3 13.5Tノンブー
つくパーのバギー操縦でステアリングの遅れが気になったのは、やはりBECを上げなくてもオンロードでは全く問題なし。
どうもB7で使ってるサーボ(S9570sv)に対して400Hzという周波数選択が過剰で人間に無量空所くらわして廃人にしたような感じだったのかもしれず、次のつくパーではBECを戻して周波数も下げてB7を動かしてみようと思いますが、CH2の周波数も下がってなんか良くない感じになるのかESCの周波数で要調整になるのか体感関係ないか、結局は日本のプロポメーカーの独自モード縛りがない自由なサーボ買えばこんな問題はなくなると思いますw

ってことで、色々調べて見ると使用サーボのS15は1,500Hzまで、新しいGTS-2は1,666Hzまでいけるらしく(400hz以上は別の受信機が必要だけど5千円しないくらいと安い)、NB4+だったらどこどこプロポのなんとかモード縛り関係なく周波数だけで調整できるので、それでGTS-2(S15より軽い)とかハイテックのハイエンドサーボ(ただし重い)などの需要があるのかと色々辻褄があいました。
周波数が高いと、GPSラップタイマーの感覚で言えば10hzの機器=1秒間に10回記録なので400hzなら400段階/1秒間の命令がプロポからできるということなのか知らんけど、、、とりあえず400hz以上が使える紫の方の受信機の技適を取ってもらわないと。

ということで、NB4+とS15で全く問題ないのが再度確認できたので良かったです。走行もタイムわかんないけど小さなクラッシュもほぼゼロレベルで1日楽しめました。
タイヤはやっぱり腐ってもSタイヤ(GPSWだと終わってる32のユルギ、RUSH)最高だと思いました。28XⅡもラスペネ&ウォーマでは次に良くて、去年のだけど1枠のみ使用の32Xはこれらと比べるとだけどラスぺネ&ウォーマでもやっぱり処分したいなーと思いました。28XⅡは、2回目以降はラスぺネ&ウォーマーで十数回使用までは問題ないし、ウォーマー不要のコンセプトか何かは置いといて、2枠目から一番楽しめる使い方はこれなんじゃないかと思うんですけどね。良く走るので車壊しにくくなるし。

また、今回からカメラも固定できるプロポのプロテクターをつけてスマホで動画撮ってみたんですが、、、
・広角じゃないとプロポの向きは操縦中に変わらないので全く良く映らないw
ということで、カメラホルダーは要らないなと思いましたw
プロテクターのホルダー部分は指を引っ掛けて持って移動できるのでめっちゃ便利です。


DirtyCloud

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