no motor,no life

ラジコン:コース走行97回目-条件反射で泣けてくる-

bar 櫻坂46 5thシングル「桜月」のMVが公開されました。センター守屋さんの雰囲気にぴったりな全体的に儚げかつ2番の歌詞のせいかAメロに甲斐バンドがいそうな独特の雰囲気のある曲。作曲はもはやこのグループのストーリーの一部でもあるナスカさん。守屋さんは容姿に目が行きがちですがライブでのパフォーマンス力も高いのでMVでも表現力が爆発しています。サビ前のラップもなんの違和感なくぴったりと入っていて、前作の「摩擦係数」でこれが櫻坂46だ!と思ったのですが、全く方向性が違うこの曲も櫻坂46の代名詞だと言える凄さで、毎回進化してくれて本当にありがとう日本の自慢だわという感想です♪
花の無い桜の木を憂い、桜の散り方を表現するグループ。自分たちの存在や卒業生のことを思って歌ってるように感じます。
2つ気になったのは、小林さん小池さんは守屋さんの心?なのかなというのと、全員同じ仮面なのは本心じゃなかった僕=本心不在で誰にでもできる体裁で応えてしまった、偽りのどこにでもいそうな人になった自分の意味なんでしょうか?


あ、守屋さん小林さん小池さんのフリースタイルダンジョンパート、土生軍団のラップパート最高に痺れますね。そしてティアラの皆さん聴いてくれてありがとうな欅&櫻ヲタなBuddiesの私です♪

またまた、私より449さんがラジコンをしたそうなのでw、つくパーで1/12を走らせてきました。


半日なので14時からの走行。多分私がラジコン初めて以来の事件ですが、現着したら先に449さんがラジコンやってましたw

■A12(1/12)
今回は以下の変更を施してきました。
・フロントサスに15000番のデフオイル→京商15000番のグリスに変更。
グリスという事ですが、意外と液体チックで一般的なイメージのグリスでは無いようです。とりま、海外の人含めこれが鉄板のようで、特に動きで体感できる違いはなく、漏れにくいからこれで良いでしょう。例えればディーゼルエンジン車には軽油くらいの感覚で使っていく事にしますw


この日はカワダのシートタイヤ(Lラバー)を前40.5mm後41.5mm、指数63くらいで始めたのですが、何か安定せず9秒を切ることがあまりない。コーナーに荷重の乗ってるアウト側前輪埋まって戻りが遅い感じだったのでキャンバーを0.75度→1度に変えたところ、旋回もタイムも改善。
で、リヤをボンバーオレンジMにしてみたら安定感が増して、ベストは前回と同じ8.6秒でしたが良くなりました。
フロントタイヤは4、5パックほど走ったら38.5m以下くらいになり、タイヤの厚さが0.5m切ってしまいました。こうなるとどアンダーで曲がらないので、ツーリングカー感覚で1日走らせるとしたらタイヤは3,4セットくらい必要かもしれません。だから1時間1枠だけの人が多いのでしょうw
私はまだ始めたばかりでデータがなく、とにかく走らせてデータを取るしかないのでどしどし走らせようと思います。

モーターは終日G4を使い、途中でチタンローターにしてまた鉄に戻したりしましたが、感覚は違えどタイムはほぼ同じみたいです。自分の好みはコーナーで扱いやすい鉄ローターの方でした。G4はローター交換が簡単なのでまた検証しようと思います。
449さんがみてても今までと動きが違うようで、パンチがあるのでメリハリがついたのかなと思います。ただ、最後の枠で指数を2上げて65にしてみたのですが、途中でモーターが止まりました。熱はそう持ってなさそうですが内部温度でカットされたのか、ESCを切るとまた回るけどそのうち止まるの繰り返しで、モーターが壊れてなければ良いのですが。。。
ESC(HWのJustock)では温度が見られないので、バッテリーを疑って後日残量を見てみたら4%で、原因はバッテリー残量のようです。走行前に変えるの忘れてたみたい。だからフロントタイヤ径を大きくして曲がりが戻ったのに遅かったのかw


フロントタイヤ径が38mm台になると全然曲がらないので、最後は新品40.5mmを投入したらアンダーは解消したのでなるほどなと、次はグリップの上がる夕方以降に前後新品(一回使って保管しとく)を入れてみようと思います。
この日も1つホイールが歪んでしまいましたが、タイヤを壊すことはなかったので良い感じでした。

この日の1/12は他に2台のモデファイしかいなかったのですが、モデファイの方がメリハリがついてより実車的になるのかな?と思いました。1/12のモデファイはパワーソースが独特でツーリングカーと互換が無いのでやる事はないと思いますけどね。


■メモ
・フロント廻りはいじったらEPAも見たほうがよさそう。何度かEPAで左右の曲りが違う事があった。
・軽いボディは塗装が間に合わなかったのでまた次回。
・今が728gでボディを軽量化したら718gになるので12g前後バラストが必要。
・夕方以降でグリップの上昇が確認できたらリヤのフラップは取って良いのかも。

ラジコン:コース走行96回目-シートタイヤ-

bar 櫻坂46 3期生の合宿エピソードストーリー1,2,3が公開されました。難易度MAXの「BAN」の振りを覚えるということで、こうして各自に櫻坂になるまでのストーリーが生まれ、グループを強くするメンバーになるのかと孫を見るような目で見ています♪
ついに次回、1日追加で2日見てもらえる事になったTAKAHIRO先生の前で「BAN」の披露。ただ覚えるだけではなく、近い未来に櫻坂46としてのパフォーマンスができなければならない重み。緊張します。。。
そして、ナレーションと言ったらこの人しかいない、1期生小林さん。さすがです♪





あ、欅&櫻ヲタなBuddiesの私です♪

私より449さんがラジコンをしたそうなのでw、つくパーでF1と1/12を走らせてきました。

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ラジコン:コース走行95回目-ホイール-

bar 進行形ですが1ラウンド1分で勝敗を決めるBreakingDownの功績ってめちゃくちゃでかいと思ってて、素人で喧嘩だけでの実績ではスポーツとしてやってる人とレベルが違ったり、強くても認知の少ないプロ格闘家?よりも認知されている素人格闘家?の方が場所を間違えなければお金を稼げるなどなどが明らかな結果として一般の人が知れたわけで、色々見てやはりプロレスが最強だなと思いましたw
私はBreakingDown肯定派で、これきっかけでマジ練習して他の舞台に上がるのも見たいし、プロも何かしら影響を受けて行動のきっかけになったり、認知向上=集客できる選手になれたら良いと思います。箱を埋めるのもそうだし、箱には集客限度がありますが配信は回線がもつ限り無限ですからね。

あ、ラジコンでは運動にはならないので、腕にプレート入ったままでスパーリング程度までできる格闘技を模索している欅&櫻ヲタなBuddiesの私です♪

ラジコンは運動にはならないわよくわからないグリップ剤という液体を手で触るわで不健康極まりないのですがw、天候不順のため釣りに行けないのでつくパーで1/12を走らせてきました。

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ラジコン:コース走行94回目-Wアンコール-

bar 櫻坂46の3期生紹介がYoutubeで始まりました。多分おもてなし会という3期生だけのイベント兼ライブも開催されると思うんですけど、2期生のおもてなし会を見に行った時も、当時中学生で最年少だった山﨑さんの度胸の凄さや、パフォーマンス始まると生死を司る神みたいな存在感の人(藤吉さん)おるやんってびっくりしたので、もし開催されたら行ってみたいと思います♪

あ、櫻坂46の年始の挨拶CMがカッコ良すぎなのと、今年海外進出もう予定入ってるでしょと思った欅&櫻ヲタなBuddiesの私です♪
久しぶりのつくパーでF1と1/12を走らせてきました。しばらくつくパーでBD11は使わないので(シャーシ換装が面倒なだけ)、やっとA12に集中できます♪


449さんはBD10FWDのシェイクダウン。FWDに6万出すのは・・・と以前から話してましたが、セールで3万円台だったらしく、メーカーの採算はさておきこの値段なら良いかと思いました私は買わないけどw


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ラジコン:コース走行91回目-Buddies感謝祭-

bar 櫻坂46のアニバーサリーライブ。今年も武道館で開催されましたが、”Buddies感謝祭”と題されたように、今までのライブパフォーマンスだけとは違い、上手くセンターステージを使ったイベントチックな内容もあり、とても温かい空間となりました。
天の声の庄司さんが涙ぐんだり、振り付けのTAKAHIRO先生の3年目への決起演説みたいな語りも鳥肌ものでした。
その中で、私が行けた初日はTAKAHIRO先生の生解説で「条件反射で泣けてくる」の振り付けの意味にずっと背中がゾワゾワしてヤバかったのですが、さらに強烈なのが、2日目に行われたデビューシングル「nobody’s fault」の解説。
拡散されている情報によると、歌詞の世界は欅坂46から地続きで、汚れた空のこの世界を強く生きていく流れ。最後に両手で作った三角形で目にフォーカスする振りは欅坂46時代のデビュー曲「サイレントマジョリティー」に出てくる目にかかっていて、古代エジプトで右目は破壊、左目は再生を意味する。どちらの目に三角形をフォーカスするかをセンターの森田さんに委ね、森田さんは左目”再生”を選択。以降、櫻坂46の振り付けは再生を意識している。これを書いてるだけでもゾワっとしますがw、欅坂46時代の東京ドーム公演テーマが「破壊と再生」。欅坂そのものなんですけど、過去も包み込んで破壊せずに再生という選択と、2年経って明かされた真実に、改名当時の強い決意を感じました。「nobody’s fault」は私の中では曲というより櫻坂46の旗揚げ、決意表明に感じていて、だからこそ欅坂46のラストライブ直後に半ば強引にでもあのタイミングで披露しなければいけなかったと感じていたのですが(運営も賛否両論上等だったと思いますw)、ファンに提供されているものすべてに意味やストーリー、繋がりがあるこのグループを応援できることに心底感謝し、良かったと思える二日間でした。
「nobody’s fault」は、歌詞からすると改名だけではこの世界(グループ)は変わらない。ただ、改名も誰のせいでもない必然のリアル。欅坂で染み付いたものを糧にどう進む?で、ここからが今回知れわたることとなった「再生」が進むテーマになり、そう考えると「Buddies」も、「全てを奪った嵐は過ぎさり、何事もなかったようにこの世界は穏やかだ」=改名など色々あった「nobody’s fault」からちょっと進んだ世界。またみんなで未来へ向けて生きよう!集まろう!と読めもして、この曲の振り付けも奥深いものが隠されていそうです。2番Aメロの振りの意味、メンバーとその奥にいる山﨑さんがやってる事をちょっと考察してみただけでもエモい♪
あ、冠番組をずーっとナレーションしていて、卒業回などで私情が入りがちな間違いなくBuddiesな庄司宇芽香さんの登場と、Buddies感謝祭初日の深夜に放送された、TAKAHIRO先生と先生がダンスを始めるきっかけだった風見しんごさん(櫻坂のブレイクダンスを見ててくれた)のラジオも含めてBuddies感謝祭だと思った欅&櫻ヲタなBuddiesの私です♪
そろそろBD11で屋外アスファルトコースを走りたいところですが、ハイサイド対策やらデフやら449さんの車と合わせた検証でまたまたつくパーに行ってきました。屋内あったかいしA12もあるし、つくパーとたまにのラジ天名古屋だけでもう良いかw


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