no motor,no life

ラジコン:コース走行42回目-アンドレロッテラー-

bar 年明け早々の櫻坂46 BACKS LIVE最終日のチケットが入手でき、2022年はBuddiesとして最高のスタートを切れることが確定しました♪そのあと抜釘手術が待ってますが(苦笑)。

あ、欅&櫻ヲタそしてBuddiesの僕です♪
年内は帰省先でラジコンコースに行けなさそうなので再びZENでラジコンを走らせてきました。



中々発売されなかったとりおんのフタバ適合サーボホーンをやっとZENで見つけて買うことができました。カーボン製なのでアルミよりはクラッシュ時などでサーボを保護できて樹脂製の物より強度はあると思うので良いかなと思います。マルチサイズ対応のサンワ適合アルミサーボホーン持ってるんですが、今秋に新たに買ったサーボ(S15)がフタバ適合だったので詰んでましたw
今回はグリップ剤(ソレックスタイヤにザッパーとマイ黄)の私的評価がしたくて25枠ほど使用&フロントタイヤのベルトが豪快に出てしまっている28タイヤでしばらくグリップ剤を交互に使用。一桁気温で寒かったのでウォーマーは毎回70度で10分。

■前半
14秒前半なんですがベストは14.09秒でマイ黄使った時の方が0.1秒速い。けど、どっちも悪からずぐっと来るような印象もなく、そうなのはタイヤの状態が悪いからなのは知っててやってるので良いのですが、マイ黄よりザッパーを好んで使うほどまでの良さが私にはわかりませんでした。S藤さんがCR何とかと一緒に使う人もいる?とは言っていたけど、ザッパーを使うコースを他に知らないし同じようなスプレー沢山持ちたくないのでWD40が空になってからにしようw やーでもWD40の匂い良いしなw
それより、フロントタイヤのベルトが横一杯と回転方向に5mmほど見えてても0.2秒落くらいなのも不思議。


途中、リヤバネを2.7→2.6にしたけど明らかに遅くなったので元に戻し、寒いからフロントサスマウントのビスを下2本だけにしたら車が落ち着いた印象になって悪くありませんでした。アッパーデッキのネジはチタンからアルミに戻していたのですが、シャッキリ感が減って好みじゃないけどとりあえず続行。ダウンストップは前6後5

■一桁気温でRUSH36タイヤ
やっぱり13秒台中〜後半が出るのかなと試しに使ってみましたが流石にこの気候では無謀で、ただただ操縦が難しくなるだけでしたw 二桁中盤気温とその時の路温までが限界のようです。


■後半
グリップ剤の私的評価を終えたところで、同じボディだけで走っても面白くないし、一般的な重量の車の動きに慣れときたいので、レースで使ったソレックス28タイヤにZOORACINGのBMWっぽいボディ(0.7mm。スケール用ボディのレギュレーションから-50gくらい)でまず走行。グリップ剤はザッパーで固定。やっぱり動きが違うので慣れが必要でアタックは2枠目となるりましたが、13.97秒に上げることに成功。
続いて最終枠でボディをブルターレ(0.5mm。スケール用ボディレギュレーションから-70g)に変えて13.92秒にタイムアップ。毎度の事だけど頭がシャキシャキ入って操縦しやすい。タイヤもほどよい中古状態で気温も路面もグッと下がった時間帯だったので、レギュレーション違反しての13秒台ですが良かったと思いますw 大は小を兼ねるので、速いタイムの動きで操縦慣れしとかないとって事で。
また、ボディなのか重量なのか、グリップ剤がザッパーでも重い動きにならずこの時は私でもこれだわと思えました。

平日だったのでいつもより2時間少ない走行ですが、壊さず色々試せたので年末に良い締めができたと思います。
こう寒いと24タイヤ使えば問題ないとは思うんですけど、そういうのはレース前の1回、2回の練習時で良いかなと思うので、操縦の練習兼ねてまた色々試してみようと思います。ボディ変えれば問題ない時の動きに大体近づけて遊べますしね。


■メモ
・回転が低くなってる分を新角で調整しようとしたらもうMAXだった。
・ダブルヘアピン侵入前のコーナー曲がったところで何故か減速する時がまあまあある。走行時間重ねた時に起きるのでバッテリーかも。


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