no motor,no life

箱推しにできること

bar 2020.10.12-13のTHE LAST LIVEを持って活動休止、櫻坂46に改名となった欅坂46。箱推しとしてできることと言えば、やはり一人ひとりの人となりを伝え感謝することかなと、書き足りなくはありますが、称賛と感謝を送らせていただきたいと思います。

自分はさて置きいつもその時辛い人の横にいて支え、確かなダンスと歌唱力の石森さん、
明るさと負けず嫌いのパワーと歌唱力で初期の欅を引っ張った今泉さん、
本人気づいてない期間長かったかもしれないけど欅のパフォーマンスに絶対不可欠で、芯のある目が頼もしい上村さん、
(さらに…)

東京ドームのお返しで、「お前ら!最高!」創造、破壊、再生を一晩のオンラインラブで見せてくれたチーム欅坂。

bar メンバーの出入りや新型コロナの影響などでCMソング以外は15ヵ月間も新曲が出ていない状態のなか、今いる28人でこの規模のグループとしてはおそらく初の大会場を使ったオンラインライブ。多人数グループのオンラインライブとして、おそらく業界の方や演劇の人など、既存の欅のライブの世界観も相まってただステージを写すだけという事は想像できず、収益性という観点も含め多くの注目を集めていたと思います。
そういった状況を知ってか知らずかはわかりませんが、全部観た上での感想としては、またやってくれました。ライブツアーごとに必ずある「最高の上書き」をし、オンラインライブの1つの新形態を造ってくれました。

(さらに…)

ギター:コードメロディーメモ

bar 元欅坂の長沢さんの突然のSNS開始を皮切りに、他の元メンバーのSNSも始まり、SNSのTLで見られるやりとりが楽屋か!(良い意味で)と言うくらいエモかったGW。箱推しとしては当然、元となっても全員推させていただきます。最前線から帰還した英雄みたいな方々なので♪

あ、どうも欅ヲタの私です♪

サーキットも休業でバイクに乗れず、ギター弾くしかないかって事で、以前からちょいちょいコードメロディ(※)を作っていたのですが、五線譜とコードポシションをタブ譜に書いておきたいものの、めんどくさいなーと思って、動画に撮っておこうと思いました。
何だかんだ短いの合わせれば10曲以上あるのですが、動画見れば大体どこのポジション押さえてるか後でも思い出せるので♪
あとは、居ないと思うけど弾きたいと思った方も、ある程度のコード知識+親指押さえ+チキンピッキンング(フル指でも良いけど)が出来れば弾けると思います。
 ※コードだけではなくメロディーも交えて弾く演奏方法です。ピアノ演奏みたいな
  ものだと言えばイメージが着くかと。主にインストメンタルのジャズ演奏で使います。

(さらに…)

人生の大半は思うようにhaika□aい。

bar 欅坂46を唯一無二なグループとするアイデンティティとして、全員での全身全霊のパフォーマンスがあります。振り付け師の方含め全員で欅の曲の歌詞についての考察を深く行い、ダンスに落とし込む作業に時間をかけるとインタビューなどで度々見かけます。このアイデンティティがゆえに、若年層からなる他の女性グループとは違い、やりきったと言うよりは、心が体を止める、心が周りや曲を飛び越える事による志半ばでの離脱が必然として(第三者視点で)早いのかもしれません。また、この日本が誇るこのグループは、ライブのパフォーマンスに圧倒されて忘れるファンも多いと思うけど面倒な事にアイドルです。それ故、人として何も悪い事では無い恋愛で、アイドル、プロとして商業的にケジメをつけないといけない事もあります(=辞めるが唯一のケジメでは無い)。このアイデンティティを無くせば、苦難はあれど前例の女性アイドルらしい過去と未来がもっと長くあるのかもしれないけど、それは唯一無二ではなくなり、短期間でこれだけ多くの老若男女を強烈に惹きつける事は無かったはず。アウトプットの裏側には辛い事が多いのは想像に難くないが、紙一重のギリギリを行く全身全霊のパフォーマンスを見れば、誰が居て、誰が居なくなっただの関係なく惹きつけられ、応援したくなるグループだ。ただし、ファンを離れる人の事を否定したりさげずんだりしてはいけない。同じ思いでなくて良い。過去4年半、同じものを見て応援した事実は消えない。自分で見聞きし重ねた事実が大切なのだ。欅のファンをやめても、卒業、脱退する推しメンバーを応援して欲しい。欅のファンなら強くわかると思うけど、今は一瞬だ。
(さらに…)

欅坂46初の東京ドーム公演を2日間観て

bar 公式サイトに座標で示された地に行ってみると、アリーナツアーとはぱっと見で世界観が異なるステージセットに、とんでもない2日間になるだろうことが容易に想像できる。ただ、容易にとはいっても良い意味で何をやってくるかわからない欅のやり方によくわからない感情を抱いたまま、一つだけ知っているのは緊張感を抱いたまま開演。

(さらに…)

PAGE TOP

bar